観光部門 最優秀賞ノミネート (優秀賞)※順不同

【観光部門賞】
観光誘致・促進につながる観光コンテンツや地域のレジャー情報に関して、企画の切り口や写真、コピーライティング、デザインの表現力に優れている媒体に与えられる賞です。
  • 新創刊部門賞
  • 企業誌部門賞
  • 海外部門
  • タウン誌部門
  • ライフスタイル部門賞
  • インバウンド部門賞
  • グルメ部門賞
  • タブロイド部門
  • ビジネスモデル部門賞
  • 地方創生部門賞
  • 自治体PR部門
  • 観光部門
  • クーポン
  • ノミネートトップへ戻る

【優秀賞について】現時点で上記部門の「優秀賞」以上が確定。そして11/29に発表される、上記部門の「最優秀賞」および「大賞」の選考対象となります(ノミネート=優秀賞以上)。
【お問い合わせについて】
審査に関する途中経過などのお問い合わせにつきましては一切お答えができません。ご理解のほどお願い申し上げます。また、審査員の推薦により希望とは異なる部門にノミネートされている媒体もございます。

歩らいぶ 北海道

「マチの魅力を再発見」をテーマに企画・編集するフリーマガジンです。 通勤・通学・買い物などで、毎日急ぎ足で通り過ぎている街並み。 多くの人が気づいていないだけで、 そこには多くの魅力が隠れています。 いつの日か自分の店を持つことを目指して カフェ修行の日々を送る女性、 父の、祖父が作った店の味を守り続ける無口な3代目 ひとが溢れる狸小路は、その昔、数多くのビヤホールが建ち並び、 北海道のビヤホール発祥の地だった事などなど・・ 取材チームは、マチを隅々まで歩き たくさんの方に出会ってひとりひとりの 「物語」を聞きました。 取材対象者と何度もやりとりしながら、 インタビューで、イラストで 「温もり」に溢れている「マチ」のおはなしを届けます。

たびぃじょ 東京都

「たびぃじょ」は、女の子のひとり旅を応援するというコンセプトのフリーペーパーです。東京の女子大生で4月と10月の年に2回、1万部発行しています。 私たち学生団体mof.は、ひとりで旅に出ることがすべての女の子にとって当たり前の選択肢の1つになることを目指しています。そのため「たびぃじょ」では、女の子がひとり旅に出るにあたって気をつけるべきポイントや、メンバーが旅に出た際のエピソード等、女の子がひとり旅に出られるように背中を押すような内容を取り扱っています。 今号では、巻頭でマカオ特集を組み、実際にマカオにひとり旅に行ったメンバーのレポートを通して、食や文化、建築物など様々な面からマカオの魅力をお伝えしています。 「たびぃじょ」が、皆さんの旅に出るきっかけとなることを心より願っています!

ミスモ箱根 神奈川県

箱根の活性化とイメージアップを目的にしたフリーマガジンとして、2007年4月に創刊。2019年春号は50号目となりました。小田急線沿線の富裕層をターゲットに、スタイリッシュで高級感のある誌面を構成、箱根の温泉や食、美術館など、手に取った瞬間から「役立つ情報」が満載です。巻頭特集ページでは、撮り下ろしの美しい写真と独自の取材による記事を展開。毎号箱根のユニークな楽しみ方を提案しており、箱根が初めての方はもちろん、何度も訪れている方を「なるほど」と唸らせる内容ばかり。また、箱根で活躍されている方のインタビューや、クロスワードパズルなどの連載も人気で、箱根旅には欠かせない一冊になっています。「そうだ、箱根に行こう!」というアクションのきっかけを作る「ミスモ箱根」。小田急新宿駅をはじめ、小田急線主要駅、箱根山内の交通機関やホテル、美術館などに設置しています。【A4版 56ページ前後 オールカラー/年4回(春・夏・秋・冬)発行/各100,000部(発行)】

よかガイドかごしま 鹿児島県

<観光名所ガイドブックとして>鹿児島の魅力ある観光スポットを、鹿児島市、指宿、霧島、大隅半島など、エリアごとに紹介。アクセスや地図情報も充実しているので、鹿児島路を旅するナビ役として最適です。 イベント情報や独自の切り口の特集記事も好評を得ています。 <グルメ&宿泊情報満載>また、旅の楽しみの一つは土地の味覚。弊誌では、黒豚・黒牛が食べられる店、人気のラーメン店など地元のイチオシ店をセレクトして掲載。 天文館、鹿児島中央駅界隈を中心とした名店の紹介とともに、快適な宿泊を約束するホテル情報も掲載しています。 <クーポン券やプレゼントも>本誌掲載の記事もしくは広告に読者特典記載のある店に、本誌にとじ込みのクーポンを持参するか、本誌「よかガイドかごしま」を提示すると、うれしい特典が受けられます。 また、アンケートに必要事項を記入して応募すると抽選で特産品やギフトカードなど素敵な商品をプレゼント!

瀬戸マーレ その他

瀬戸内地域の人・モノ・文化・歴史などを幅広く取り上げ、その魅力を紹介することにより地域全体の認知度を高めるとともに、観光価値の向上に努め集客を図ること、本州四国連絡橋の認知度向上と、橋自体を観光資源としてPRすることを主目的に、瀬戸内に基盤をおく当社が「瀬戸内企業」としての役割を担う方法を具体化するものとして発刊、今年創刊10周年を迎えました。タイトル「瀬戸マーレ」は、イタリア語で“海”を意味するmare(マーレ)と、瀬戸をつないだ造語です。マーレには、日本語の「まわれ」という言葉のニュアンスも含め、瀬戸内地域に足を運んで各地域を巡っていただきたい、という願いを込めています。巻末には、地域の各施設で利用できる割引クーポンも添付。これを持って瀬戸内にぜひお出かけください。