コミュニティ・ライフスタイル部門 最優秀賞ノミネート(優秀賞) ※順不同

【コミュニティ・ライフスタイル部門賞】
地域密着のご当地コンテンツを中心に、その地域で暮らす人々への有益な情報に関して、企画の切り口や写真、コピーライティング、デザインの表現力に優れている媒体に与えられる賞です。
  • 地方創生部門賞
  • インバウンド部門賞
  • グルメ部門賞
  • コミュニティ・ライフスタイル部門賞
  • ビジネスモデル部門賞
  • 新創刊部門賞
  • 企業誌部門賞
  • 海外部門
  • タブロイド部門
  • タウン誌部門
  • 自治体PR部門
  • 観光部門
  • リーダーストア賞
  • ノミネートトップへ戻る

【コミュニティ部門・ライフスタイル部門の統合について】これまで、より多くの媒体に受賞していただきたいとの観点で、コミュニティ部門、ライフスタイル部門を独自に設け、審査してきた流れから、今回のエントリーを際にも別部門として設定させていただいておりました。
一方で、審査会でこの二つの部門の差が明確でないことは毎年議論されてきており、同時に今年はコミュニティ部門としてのノミネート媒体が少なかったこともあり、今年からこの2つの部門は統合すべきであるという審査委員の意見もあり結果としてこの形とさせていただきました。
【優秀賞について】現時点で上記部門の「優秀賞」以上が確定。そして12/4に発表される、上記部門の「最優秀賞」および「大賞」の選考対象となります(ノミネート=優秀賞以上)。
【お問い合わせについて】
審査に関する途中経過などのお問い合わせにつきましては一切お答えができません。ご理解のほどお願い申し上げます。また、審査員の推薦により希望とは異なる部門にノミネートされている媒体もございます。

R[アール] 静岡県

『R [アール]』は静岡県浜松市を中心に、「地元ならではのディープなこと」と「他地域だからできるステキなこと」を織り交ぜてお届けする、ちょっと“濃いめ”のフリーマガジンです。 全国で生まれ、育まれているたくさんの文化や人、モノ、コト。それらをローカルな情報と一緒に発信することで、地域を刺激し暮らしをもっと面白く、もっと豊かにしたい。そんな想いをありったけ詰めこんで制作しています。 7号の特集は「伝統なう」。古民家再生から考える日本人のアイデンティティや、静岡が世界に誇る日本茶の今昔、はたまたお祭り、浮世絵、インスタ映えまで。受け継がれる伝統の中には、新しい時代を生きる私たちに向けた“ヒント”が隠れていました。あなたのなかにイノベーションを起こす、そんな一冊になりますように。

ワンダフルスタイル 愛知版 愛知県

静岡県で愛犬家向け月刊フリーマガジンとして2012年に創刊し丸6年、2016年には愛知版を創刊しました。Dog Loverなわたしと心地よい暮らし方。』をコンセプトに、愛犬家に役立つ情報はもちろん、30代~50代を中心とした女性のライフスタイルを提案するフリーマガジンとしてファンを拡大しています。写真やデザインにもこだわりながら、読者の「やってみたい」「行ってみたい」という思いをそっと後押しする媒体でありたいと考えています。 巻頭企画「この夏、知ってつくれる発酵食」では、予約のとれない発酵食料理教室で人気の円居さんを講師に迎え、自家製甘酒の作り方、甘酒を使ったさまざまなレシピ(ワンちゃん用も含めて10レシピ)などをご紹介しています。飲む点滴とも言われ、美容・健康に良い甘酒を掘り下げてお伝えしています。

¿Como le va? 東京都

豊かな無駄時間を楽しむ大人のコミュニティ・マガジン。リタイアメント・パーソンの日常に文化の香りと昭和の懐かしさを贈るのが【¿Como le va?】。贅沢で美しくクオリティの高い誌面と編集センスは、「捨てられないフリー・マガジン」として多くの読者の心を潤しています。仕事から解放されて訪れた自由時間を、音楽、舞台、絵画、映画のみならず、人生百年を楽しく愉快に生きるための生き方や日々の生活から切り取った連載エッセイの数々。各界の執筆者による「私の生前整理」シリーズ、川本三郎さんの連載「昭和の風景、昭和の町」など創刊以来ご好評をいただいている読み物が満載です。広告面ではナショナルブランド企業が多く出稿している無料誌は珍しいとのご評価をいただいている。

Just Smile!! 東京都

日本初の障害者と健常者をつなぐファッションマガジン。 知的障害を持つ子供をモデルにファッションページを構成。また健常な大学生を中心に、社会における障害を持つ人たちのレポートなどを行う

備後の同級生1980 広島県

『備後の同級生』は同級生をテーマに備後エリアの魅力的な人物を紹介する雑誌です。本誌は、全国的にも珍しい同級生をテーマしたフリーペーパーです。 創刊号は、松坂世代とも呼ばれる1980年生まれ(1980年4月1日~1981年3月31日)の同級生を対象に、広島県東部に位置する備後エリアで事業を行っている15名の人物を紹介しています。年上でも年下でもない「同級生」という繋がり。 過去から現在、そして未来までのストーリーを丁寧に取材し、地域の次世代を担う80年生まれの人物にスポットを当てているのが特長です。 この雑誌がキッカケとなり新たな出会いや繋がりが生まれ地域がさらに盛り上がることを期待してします。※備後エリアとは、広島県福山市・尾道市・三原市・府中市・世羅町・神石高原町、岡山県笠岡市・井原市を指しています。

めじマガジン 東京都

MEJImag最新号の特集は、「街の極め人のこだわり」です。一冊ほぼ全ページがこのテーマで統一されています。タイ焼き屋さんも、コーヒー店も、染め物の職人さんも、みんな「こだわり」を持っています。それがあるからこそプロ、極め人であり、人は感動させることができ、人々が街に集まるのでしょう。そんな街のプロに光をあて、色々な角度から極め人のこだわりを取材しました。本誌で「街の極め人のこだわり」に触れてみ下さい。

うたらば 大阪府

万葉の時代から日本人に愛されてきた、短歌。しかし、その長い歴史ゆえに、短歌を知らない人には小難しく自分では到底作れないものという壁を感じられている現状があります。短歌×写真のフリーペーパー「うたらば」は、短歌を知らない人に向けて、現代短歌の面白さに触れてもらうことを目的としたフリーペーパーです。掲載する短歌はインターネット上で広く募集。選ばれた作品に、読者のイメージを広げる写真を添えて紹介しています。企画から短歌選定・撮影・デザインまですべて、自らも歌人として活動する田中ましろが個人で制作。創刊7年目にして、中学2年の国語副教材でも紹介いただける冊子となりました。最新号のテーマは「文房具」。身近なものだからこその共感性を、写真とともにお楽しみいただけたらと思います。そして一人でも多くの人が短歌の面白さに気付き、自分も作ってみようと思ってくれたら…そんな夢を見ながら制作しています。

子育て応援誌 Crecer(クレセール) 鹿児島県

Crecerは、濱島印刷株式会社が年6回・奇数月に発行している無料の子育て情報誌です。2018年7月に発行したvol.64では、鹿児島のシンボル桜島のおでかけスポットを紹介する「家族で行こう!サクラジマぐるり」を特集しました。 通常コーナーは、野菜が好きになるレシピ「ママの晴れごはん」、子育てに関係するイベント等を紹介する「よいことリサーチ隊」、学習塾塾長が勉強の悩みにこたえる「みちこ先生の教育相談室」、魚食に親しめる「かごしまお魚大発見」、県と各市町村からお届けする「子育て行政information」、お医者さんコーナー、地元ラジオ局とコラボした「ママ友ねっとわ~く」、まちかどトピックス、親子向けのイベント情報、読者の声を掲載したトークカフェなど、子育てに役立つ情報がたっぷり!! 親子で楽しめるオリジナル塗り絵や、巻末プレゼントも充実しています。 かごしまのママが、もっと楽しく、元気に子育てできるように。そんな雑誌を目指しています。